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昼寝をして作業効率を上げよう/昼寝は美容に良し

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昼寝を習慣化しよう

日仕事の効率アップのために昼寝をしよう

今まで仕事をしているときは時間がもったいなくて昼寝をしていませんでした。

しかし、昼寝をした方が、頭の回転が上がるので、今後は少し取り入れてみようかと思います。

今昼寝から覚めて記事を書いています。

なんとなくすらすらかけている気が・・・。

夏バテ防止のためにも昼寝はいんだそう。

毎日真夏日が続いていますが、少し昼寝を取り入れてみませんか?

その効果について調べてみました。

 

世界の国々でも日本人の睡眠時間は短い

国際

調査によると、加盟国の中でいちばん短く、アメリカ、フランス、イギリスに比べて1時間ほど少い

なぜ日本人は睡眠不足なのか?年間通しては減少傾向にあり

働き過ぎ

日本人の労働時間は国際的に見ても長いです。残業時間は欧米・フランスに比べて3倍という報告もあるぐらいです。

結果的に睡眠時間が削られてしまい、仕事の効率も落ちてしまうんだそう

通勤時間が長い

スマホを使いすぎる

 

戦後50年以降日本人の睡眠時間は1時間も減ってしまっている

 

昼寝を制する者は仕事を制す

仮眠時間は20がベスト

※寝ても30までにしましょう

 睡眠の質にこだわりましょう

↑うつぶせ寝はNG

※効果を最大限に発揮するには、横になって寝る

 

 

光と音は遮断する

※睡眠の質を高めるために、薄暗くして、静かなところで睡眠をとりましょう

 

 

昼寝のタイミングは何時

午後の眠気のピークは2時~4時の間

 

その前に昼寝をして、眠気を抑えるのがいいそう。

 

昼食をとってからの昼寝をする

 

遅い時間に昼寝をしてしまうと、夜の睡眠を妨げてしまう

時間が取れない場合は5分でも10分でも目をつぶると効果がある

 

眠気の効率ダウン

起床後15時間以上では、酒気帯び運転をしているような作業能力になるそう。

起床後17時間は酒気帯び運転と同じ作業効率になる

朝6時に起きている人は9時には仕事の効率は悪くなりすぎるようです。

寝によるパワーアップ

昼寝をすることで、午後の作業効率の低下を防ぐことができます。新しいアイディアが出るようになった等。30分程度の時間でその後のパフォーマンスが上がる。

記憶力・集中力が増す

病気を予防する

脳が活性化する

ストレスを軽減する

 

 

昼寝は美容効果も

1.【美肌効果】
睡眠中、美肌には欠かせないコラーゲンやケラチンを生成する

成長ホルモンが分泌しています。

お昼寝を日々習慣化することで睡眠不足を解消し、ハリ・弾力のある肌をつくり上げる効果があります

2.【ダイエット効果】

実は筋肉はただ単に鍛えるだけではつかないと言われています。

睡眠中に分泌された成長ホルモンにより日中ダメージを受けた筋肉を修復し、筋肉になっていきます。

日頃睡眠不足がちな方は良質なタンパク質を摂取し、お昼寝によって賢く筋肉に変えていきましょう

3.【脳や精神的な疲れを癒す効果】
お昼寝には疲れ始めた脳をクールダウンさます。

眠気を除去することで適切な判断を下すことができ、

ストレスも減ると言われています。夜は出来るだけ早めに就寝し、最低でも67時間以上は睡眠時間を確保するよう心がけましょう

 

まとめ

 

昼寝は女性にとって一番気になるところダイエット、美肌にも効果的です。仕事の効率アップで労働時間を減らし、より睡眠時間を確保できるようにしていきましょう。

昼寝している姿は否定されがちですが、今は、昼寝は見直されています

今後、職場で昼寝ができるスペースを確保されている企業が増えてくると思います。

 



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